ZenFone Max Pro (M2) vs (M1) vs Zen4 vs Zen5 の比較、違い

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ZenFone6、ROG Phone2 の詳細スペックまとめはこちら!
Zenfone Max Pro (M2)詳細スペックまとめはこちら

ZenFone Max Pro (M2) vs (M1) vs ZenFone4 660 vs ZenFone5無印 の比較、違いまとめ

商品名 ZenFone Max Pro (M2) ZB631KL(インドネシア、ロシア、タイ、台湾、日本など)(インド版は「ZB630KL」) ZenFone Max Pro (M1) ZB602KL(インドネシア、フィリピン、台湾、日本などアジア圏)、(インド版は「ZB601KL」) ZenFone 4(ZE554KL)SD660搭載上位モデル ZenFone 4(ZE554KL)SD630搭載下位モデル ZenFone 5 ZE620KL
【重要】ZenFone Max Pro (M1) ZB602KL海外版で、ドコモ系SIM利用で通話着信がおかしくなる問題発生中【阿鼻叫喚】
novalite3との比較はこちら
メーカー型番 ASUS_X01BDA ASUS_X00TDB ASUS_Z01KDA ASUS_Z01KD ASUS_X00QD
愛称 マッピー2 マッピー1 zen4無印660 zen4無印630
公式スペック表 日本版https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-Max-Pro-M2/Tech-Specs/、台湾版https://www.asus.com/tw/Phone/ZenFone-Max-Pro-M2/Tech-Specs/、ロシア版https://www.asus.com/ru/Phone/ZenFone-Max-Pro-M2/Tech-Specs/、インド版https://www.asus.com/in/Phone/Zenfone-Max-Pro-M2-ZB630KL/Tech-Specs/ ZB602KL https://www.asus.com/Phone/ZenFone-Max-Pro-M1/Tech-Specs/、台湾版https://www.asus.com/tw/Phone/ZenFone-Max-Pro-ZB602KL/Tech-Specs/、ZB601KL https://www.asus.com/in/Phone/ZenFone-Max-Pro-ZB601KL/Tech-Specs/ https://www.asus.com/Phone/ZenFone-4-ZE554KL/Tech-Specs/ https://www.asus.com/Phone/ZenFone-4-ZE554KL/Tech-Specs/ 日本版https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-5-ZE620KL/Tech-Specs/https://www.asus.com/Phone/ZenFone-5-ZE620KL/Tech-Specs/、台湾版https://www.asus.com/tw/Phone/ZenFone-5-ZE620KL/Tech-Specs/、台湾asus store https://store.asus.com/tw/category/D5686
https://www.biccamera.com/bc/item/6183634/ https://shop.asus.co.jp/zenfone/item/ASUS+ZenFone+4(ZE554KL-WH64S6)/ 2017年11月22日、 IIJmioより「ZenFone4カスタマイズモデル」という名称で販売開始 ※Amazonでも買えます
発表日 2018/12/9@ロシア、2018/12/11@インド・インドネシア(インドでの発表会動画)、台湾版は2019年1月に発表・発売予定(ソース台湾版についてその後続報無し・・・。 →台湾版は2019/2/14発表・即日発売(ソース 2018/4/23@インド(発表会動画)、インドネシア ※2018年6月台湾でも発表・発売の予定(ソース →7月に延期(ソース)→7/24台湾版発表(ソース 2017/8/17@台湾 2017/8/17@台湾 2018/2/28@MWC2018、2018/4/12@台湾
発売日 2018/12/18@インド、台湾版は2019年1月に発表・発売予定(ソース台湾版についてその後続報無し・・・。 →台湾版は2019/2/14発表・即日発売(ソース 2018/5/3@インド ※2018年6月台湾でも発表・発売の予定(ソース →7月に延期(ソース)→7/27台湾版発売(ソース 2017/8/17@台湾 2017/8/17@台湾 2018年4月12日@台湾(ソース) ※2018/6/24 台湾で「孔劉限定版」(激レア)が発売(ソース
海外版の定価 台湾版(4GB/128GB):10990TWD(約4万円)(ソース)、ロシア版(4GB/64GB):17990ロシアルーブル(約3万円)、インド版(6GB/64GB):16999ルピー(約27000円) ■台湾版:6GB/64GBで8990元 (約33000円)、3GB/32GBで6990元(約26000円) (ソース) ■インド版:3GB/32GB 10999インドルピー(約18000円)、4GB/64GB 12999インドルピー(約22000円)、6GB/64GB 14999インドルピー(約25000円)(ソース 13990TWD(約52000円)※台湾ASUS Store 10990TWD(約41000円)※台湾ASUS Store 11990元(約44000円)
ebayでの相場 ZenFone Max Pro M2 eBay ZenFone Max Pro eBay ZenFone 4 ZE554KL eBay ZenFone 4 ZE554KL eBay ZenFone 5 ZE620KL eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格Amazon zenfone4 カスタマイズモデル で検索)、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 2019年3月8日(ソース)(2018年11月に日本の技適を通過! 2018年12月4日(発表会もASUSからのプレスリリースも無し、突然ビックカメラで販売開始) 2017年9月15日 2017年11月16日 2018年5月15日
日本版の発売日 2019年3月15日 2018年12月4日(ビックカメラグループ専売) ビック専売ではなくSIMフリーとして一般販売(2018/12/21より)→amazonでの実売価格 2017年9月23日 2017年11月22日、 IIJmioより「ZenFone4カスタマイズモデル」という名称で販売開始(Amazonでも買えます 2018年5月18日 ※2018年9月、楽天モバイル限定でムーンライトホワイトを発売!
日本での定価 3万5500円+税 29800円+税 5万6800円+税 2018/5/11、4万9800円+税に値下げ 時価( IIJmio 5万2800円+税
日本版の値引きキャンペーン等 ページが存在しません。、■ goo SimSeller(goo SimSeller本家 OCNモバイルONEgoo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ LINEモバイル、■ DMMモバイル 、■ mineo IIJmio(2017/11/22より、「ZenFone4カスタマイズモデル」という名称で販売開始)、■ DMMモバイル 楽天モバイル、■ goo SimSeller(goo SimSeller本家 OCNモバイルONEgoo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ LINEモバイル、■ DMMモバイル 、■ mineo
OS Stock Android 8.1 Oreo(※ZenUIではない) Pure Android Oreo 8.1(※ZenUIではない) Android 7.1.1ベースのZenUI 4.0(Android 8.0 Oreoにアップグレード保証) Android 7.1.1ベースのZenUI 4.0(Android 8.0 Oreoにアップグレード保証) Android 8.0 Oreo/ZenUI 5
SoC Snapdragon 660(4 + 4 cores (1.95GHz Kryo 260 Gold - Cortex-A73 derivative + 1.84 GHz Kryo 260 Silver - Cortex-A53 derivative))(※低クロック版SD660なので注意→(低クロック版SD660について詳しい説明))(wikipedia Snapdragon 636(AI Boost機能は無い) 64-bit Qualcomm Snapdragon 660 (2.2GHz+1.84GHz Kryo 260、14nm FinFET、Adreno 512) 64-bit Qualcomm Snapdragon 630 @2.2GHz(Cortex-A53 x 8コア、14nm FinFET、Adreno 508) Snapdragon 636 with AI Boost
Antutuベンチ7.x 13万9782
参考 参考 参考 参考
Geekbench4(Single-Core) 1332 1540 1519
Geekbench4(Multi-Core) 4917 5233 5412
RAM LPDDR4X 3GB / 4GB / 6GB ※日本版は4GB LPDDR4X 3GB / 4GB / 6GB ※日本版は3GB 6GB LPDDR4(ソース)(RAMが6GBもあって意味があるのかについて)※OptiFlex機能利用可能(アプリ10個) 4GB LPDDR4(ソース)※OptiFlex機能利用可能(アプリ4個) 4GB/6GB LPDDR4X ※日本版は6GB
内蔵メモリ eMCP 32GB / 64GB / 128GB ※日本版は64GB eMCP 5.1 32GB / 64GB ※日本版は32GB eMCP 64GB(eMMCの一種) eMCP 64GB(eMMCの一種) eMCP 64GB ※日本版も64GB
(※検証に使用したSDカードは超高速書き込みが可能なSamsung PRO+ 32GB
外部メモリ MicroSD card / Supports up to 2TB MicroSD card / Supports up to 2TB microSDXC 2TBまで公式対応 microSDXC 2TBまで公式対応 Supports up to 2TB
SDを内部ストレージとして利用する機能 △(ADB接続でコマンドを打てば可能。内蔵ストレージとSDの統合機能。) △(ADB接続でコマンドを打てば可能。内蔵ストレージとSDの統合機能。) ADB接続でコマンドを打てば可能
サイズ 157.90 x 75.50mm x 8.50 mm 159 x 76 x 8.45 mm 155.4 x 75.2 x 7.5 mm 155.4 x 75.2 x 7.5 mm 153x75.65x7.7 mm
重量 175g 180g 約165g 約165g 165g
通信対応バンド ※以下、日本版の対応バンド ※以下、日本版の対応バンド(ソース)(※台湾版等、それ以外はこちら ※以下、TW version(台湾版)と日本版の対応バンド。それ以外についてはこちら。 ※台湾版と日本版は対応バンド同じです ※以下、TW version(台湾版)と日本版の対応バンド。それ以外についてはこちら。 ※台湾版と日本版は対応バンド同じです ※以下、日本版と台湾版(B version)の対応バンド ※海外版はこちら
2G GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz EDGE/GPRS/GSM (850/900/1800/1900MHz) EDGE/GPRS/GSM (850/900/1800/1900MHz) GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz
3G 1/2/4/5/6/8/19 FOMAプラスエリア対応 W-CDMA:B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19 ■WCDMA ■WCDMA W-CDMA:B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
※FOMAプラスエリア対応 1/2/3/5/6/8/19(FOMAプラスエリア対応!) 1/2/3/5/6/8/19(FOMAプラスエリア対応!) FOMAプラスエリア対応
4G (LTE) ■FDD-LTE ■FDD-LTE ■FDD ■FDD ■FDD-LTE
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/28 B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28 1/2/3/5/7/8/18/19/28(ドコモ対応!) 1/2/3/5/7/8/18/19/28(ドコモ対応!) B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B28
■TD-LTE ■TD-LTE ■TD ■TD ■TD-LTE
38/41 B38/B39/B41 38/39/40/41 38/39/40/41 B38/B39/B41
対応バンド的には日本版も出そうな空気 →2018/12/4発売 ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ
ドコモ系SIMの通信・通話対応 日本版は○ 通話(Volte対応○)、SMS、通信、全てOK。 ■日本版:通話(VoLTE対応 ○)、SMS、通信OK。 ■※2018/11、台湾版がau VoLTE(ソース)、Y!Mobile(ソフトバンク)VoLTE、ドコモVoLTE、しかもDSDVに対応したとの報告あり(ソース)(ソース)(ソース)※日本版発売後に使用不能になる可能性あり。→案の定、2019/1/21のアップデートで海外版は日本キャリアのVolteが使えなくなったとの報告あり→詳細:ZenFone Max Pro (M1) 海外版のVoLTE利用可否まとめ 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可、日本版も×)(mineo d simで何も問題なし) 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可、日本版も×) ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。 ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明 ■管理人の調査では、台湾版は、ドコモ系SIMで通信、通話、ともに問題なく利用可能です! ※公式サイトにはなぜか対応バンド表記なし。2018/4/17ようやく公式サイトに通信対応バンドが掲載されました。(遅すぎ)FOMAプラスエリアに対応しているかどうか管理人が実機で調査してきました。 FOMAプラスエリア対応○、キャリアアグリゲーション利用OK、Volte通話は利用不可。
ドコモVoLTE対応 ○ ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明 日本版はドコモ、au、Y!Mobile(ソフトバンク)のVoLTEに対応! 日本版は○
au系SIMの通信・通話対応 日本版は○ 通話(Volte対応○)、SMS、通信、全てOK。 ■日本版:通話(VoLTE対応 ○)、SMS、通信OK。 ■※2018/11、台湾版がau VoLTE(ソース)、Y!Mobile(ソフトバンク)VoLTE、ドコモVoLTE、しかもDSDVに対応したとの報告あり(ソース)(ソース)(ソース)※日本版発売後に使用不能になる可能性あり。→案の定、2019/1/21のアップデートで海外版は日本キャリアのVolteが使えなくなったとの報告あり→詳細:ZenFone Max Pro (M1) 海外版のVoLTE利用可否まとめ ※au系SIMの使用可否まとめ au系SIMの使用可否まとめ日本版はau Volte対応 au系SIMの使用可否まとめ日本版はau Volte対応 ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。  ※au系SIMの使用可否まとめ
au VoLTE対応 日本版はドコモ、au、Y!Mobile(ソフトバンク)のVoLTEに対応! 日本版は○
ソフトバンク系SIM、Y!mobile SIMの通信・通話対応 日本版は○ 通話(Volte対応○)、SMS、通信、全てOK。 ■日本版:通話(VoLTE対応 ○)、SMS、通信OK。 ■※2018/11、台湾版がau VoLTE(ソース)、Y!Mobile(ソフトバンク)VoLTE、ドコモVoLTE、しかもDSDVに対応したとの報告あり(ソース)(ソース)(ソース)※日本版発売後に使用不能になる可能性あり。→案の定、2019/1/21のアップデートで海外版は日本キャリアのVolteが使えなくなったとの報告あり→詳細:ZenFone Max Pro (M1) 海外版のVoLTE利用可否まとめ 不明。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×) <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×) ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。  ■台湾版は、<3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能。
ソフトバンク/Y!mobile VoLTE対応 日本版はドコモ、au、Y!Mobile(ソフトバンク)のVoLTEに対応! 日本版は○
VoLTE対応 日本版は、ドコモ、au、SB(Y!mobile )VoLTE対応○ 日本版はDSDVに対応しているが、au VoLTEへの対応等、詳細は一切不明(ビックカメラの販売ページを見ても詳細が一切書かれていない)。日本版はドコモ、au、Y!Mobile(ソフトバンク)のVoLTEに対応!(管理人がASUSに問い合わせて確認しました) ※2018/11、台湾版がau VoLTE(ソース)、Y!Mobile(ソフトバンク)VoLTE、ドコモVoLTE、しかもDSDVに対応したとの報告あり(ソース)(ソース)(ソース)※日本版発売後に使用不能になる可能性あり。→案の定、2019/1/21のアップデートで海外版は日本キャリアのVolteが使えなくなったとの報告あり→詳細:ZenFone Max Pro (M1) 海外版のVoLTE利用可否まとめ 日本版はau Volte対応2017/12/18のアップデートで日本版はワイモバイル(Y!mobile)のVoLTEに対応! 日本版はau Volte対応2017/12/18のアップデートで日本版はワイモバイル(Y!mobile)のVoLTEに対応! ○ 日本版は、au Volte、ドコモVolte、SB Volte(Y!mobile Volte)、3大キャリアのVolteに対応。(台湾版は、ドコモVolteは非対応。mineo dプランSIMで発信すると、3Gにフォールバック。)
技適通過 ○通過済み(なんと2018年11月に日本の技適を通過! ○(ソース
台湾版の認証画面
SIM Triple slots: Dual SIM & one microSD card、nano + nano Triple slots: Dual SIM & one microSD card、nano + nano Dual SIM (Nano-SIM/ Nano-SIM、 dual stand-by) ※3G/4Gの同時利用が可能(DSDS対応)。 ※Nano+Nanoなので注意。 ※SDカードはSlot2に入れる(SIMカードと排他利用)。 Dual SIM (Nano-SIM/ Nano-SIM、 dual stand-by) ※3G/4Gの同時利用が可能(DSDS対応)。 ※Nano+Nanoなので注意。 ※SDカードはSlot2に入れる(SIMカードと排他利用)。 Nano SIM+Nano SIM(SIM2スロットにSDを入れる。排他仕様。)
DSDS ○※3G/4G同時待ち受けの活用法まとめ ※台湾版は2018/12/7のアップデートでDSDVに対応!ソース ○※3G/4G同時待ち受けの活用法まとめ ○DSDV対応!(4G Volte通話/通信 + 4G Volte通話の同時待受が可能!)FOMA SIMは使えない可能性が高いので注意(実機による人柱報告待ち)なんとFOMA SIMが利用可能という複数の報告あり!!
DSDV ※日本のVoLTEへの対応状況は不明 日本版もDSDV対応。 日本版はDSDVに対応しているが、au VoLTEへの対応等、詳細は一切不明(ビックカメラの販売ページを見ても詳細が一切書かれていない)。日本版はドコモ、au、Y!Mobile(ソフトバンク)のVoLTEに対応!(管理人がASUSに問い合わせて確認しました) ※2018/11、台湾版がau VoLTE(ソース)、Y!Mobile(ソフトバンク)VoLTE、ドコモVoLTE、しかもDSDVに対応したとの報告あり(ソース)(ソース)(ソース)※日本版発売後に使用不能になる可能性あり。→案の定、2019/1/21のアップデートで海外版は日本キャリアのVolteが使えなくなったとの報告あり→詳細:ZenFone Max Pro (M1) 海外版のVoLTE利用可否まとめ ※台湾版は2018/12/7のアップデートでDSDVに対応!ソース
DSDSでFOMA SIMの利用
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) × × ×
通信速度 LTE: Cat5 UL 75 Mbps / Cat13 DL 400 Mbps (B version) LTE Cat13 UL 150 / Cat12 DL 600 Mbps (日本版も同じ) LTE Cat13 UL 150 / Cat12 DL 600 Mbps (日本版も同じ) Cat13: DL up to 600 Mbps (ZenFone 5) / UL up to 100Mbps
DC-HSPA+ UL 5.76 / DL 42 Mbps DC-HSPA+ UL 5.76 / DL 42 Mbps
キャリアアグリゲーション(CA) ○ 2波CA対応 ○ 2CA support (B version) ※日本版も2CA対応 ○(mineo dプランSIMで4G+になるのを確認) ※日本版は2波CA ※auのキャリアアグリゲーションには非対応(ソース
GPS GPS/ GLONASS/ BDS/ GALILEO/ QZSSソース ○ GPS AGPS GLONASS BDS GPS/AGPS/GlONASS/BDS ※みちびき対応!管理人が実機で検証・確認 GPS/AGPS/GlONASS/BDS ※みちびき対応! ○ GPS/AGPS/GLONASS/BDS、みちびきに対応してます!(管理人が実機で検証・確認)
みちびき対応 ○公式対応(ソース
無線LAN b/g/n WLAN 802.11 b/g/n 2.4GHz ※5GHzは非対応なので注意 WLAN 802.11 a/b/g/n/ac 5GHz対応 WLAN 802.11 a/b/g/n/ac 5GHz対応 WLAN 802.11 a/b/g/n/ac 2.4 & 5GHz
無線LAN 5GHz対応 × ×
無線LANルーター(テザリング)機能
Bluetooth 5 Bluetooth 5.0 Bluetooth 5.0aptX対応!) ※Android8.0アップデートによりLDACにも対応。 Bluetooth 5.0aptX対応!) ※Android8.0アップデートによりLDACにも対応。 Bluetooth 5.0
aptX対応 ○(管理人が実機で確認) ○(管理人が実機で検証・確認) ※LDACでも接続が可能だったという報告あり。 ※当サイト読者様より、LDAC、aptX HDでの接続報告あり。「先日、某家電量販店にて私のZenfone 5をSONY h.ear on 2 Wireless NC (WH-H900N)と接続したところ、LDACで接続されました。また、同様にaudio-technica ATH-DSR9BTと接続したところ、aptX HDで接続されました。」 拡大
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 6.26 inch LCD screen Full HD+ resolution of 2280 x 1080 pixels、 IPS Notch display、Corning Gorilla Glass 6Gorilla Glass 6について詳しい説明 6インチ、 Full HD+ (2160x1080) IPS display、18:9 Full view display 5.5-inch IPS 液晶display、Corning Gorilla Glass 4 5.5-inch IPS 液晶display、Corning Gorilla Glass 4 6.2-inch Full HD+ (2246 by 1080) Super IPS+ display(有機ELではなく、液晶です)95.4% NTSC color gamut、support DCI-P3、Corning Gorilla Glass 3ソース
ナックルジェスチャー × × × × ×
マルチタッチ 10 10 10 10 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー オンスクリーンキー なし(ディスプレイ外にボタン配置、ボタンのライト点灯○!) なし(ディスプレイ外にボタン配置、ボタンのライト点灯○!) オンスクリーンキー
ナビゲーションキーの点灯 物理ナビゲーションキーは無し 物理ナビゲーションキーは無し 物理ナビゲーションキーは無し
飛散防止フィルム なし なし なし なし なし
背面カメラ(撮像素子) デュアルカメラ 12MP + 5MP(Depth sensing) 、メインカメラはなんとソニーセンサーSony IMX486 primary sensor デュアルカメラ ■日本版は16MP ※インド版は13MP(F2.2) ※台湾版は32GB/64GBともに16MP(F2.0)  ■深度測定用5MP(F2.4、共通) デュアルカメラ。■12MP(Sony IMX362、1/2.55インチの大型センサー) ■8MP(超広角担当、画角120度、焦点距離12mm相当の超広角レンズ ) デュアルカメラ。■12MP(Sony IMX362、1/2.55インチの大型センサー) ■8MP(超広角担当、画角120度、焦点距離12mm相当の超広角レンズ ) デュアルカメラ ■メイン:Sony flagship IMX363 12MP dual pixel image sensor、RAW file support 、Super Resolution (48MP)、16 AI Scene Detections: food/sky/green field/plant/ocean/sunset/snow/flower/stage/dog/cat/people/text/tripod/QR code/night view ■サブ:超広角担当(詳細不明)
ZenFone5 ZE620KL、nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid LGV32、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で撮り比べ ZenFone5 ZE620KL、nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid LGV32、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で撮り比べ
背面カメラ(AF、補助センサー) 0.03 seconds phase-detection autofocus Phase-detection autofocus 0.03 seconds dual pixel PDAF (100% pixel used for focusing)、Subject tracking auto-focus for both photos and videos、RGBセンサー 0.03 seconds dual pixel PDAF (100% pixel used for focusing)、Subject tracking auto-focus for both photos and videos、RGBセンサー 0.03 seconds phase-detection autofocus、RGB sensor
背面カメラ(レンズ) F1.8 aperture、35mm版換算27mmの広角レンズ ※日本版も同じ デュアルカメラ ■日本版は16MP ※インド版は13MP(F2.2) ※台湾版は32GB/64GBともに16MP(F2.0)  ■深度測定用5MP(F2.4、共通) 絞り開放F1.8、焦点距離は35mm版換算で25mm相当 絞り開放F1.8、焦点距離は35mm版換算で25mm相当 ■メイン:F1.8、焦点距離は35mm版換算で24mm ■サブ:焦点距離は35mm版換算で12mm
前面インカメラ 8MP(ロシア版)、13MP(インド版)、F2.0 aperture ※日本版は13MP、F2.0、35mm版換算26mmの広角レンズ 日本版は5MP(管理人がASUSに問い合わせて確認しました) →管理人が日本版の実機を確認したところ、8MPでした。公式回答も結構いい加減ですね。 ■8MP(f/2.2) ※インド版のRAM6GBモデルは16MP ※台湾版は32GB/64GBともに8MP(f/2.2) 8MP、F2.0、焦点距離24mm相当 8MP、F2.0、焦点距離24mm相当 8MP、F2.0、焦点距離は35mm版換算で24mm、face unlockに対応
顔認証ロック解除機能 × ×
動画撮影 4K Video recording 4K UHD (3840 by 2160) video recording for main rear camera、1080p FHD video recording at 30 / 60 fps ※当初は公式スペック表に60fpsも書かれていたのですが、いつの間にか削除されてました。訂正します。(ソースソース 4K@30fps動画撮影○、FHD@60fps、電子式手ぶれ補正利用可能 4K@30fps動画撮影○、FHD@60fps、電子式手ぶれ補正利用可能 4K UHD (3840 by 2160) video at 30 fps for main rear cameras、1080p FHD video recording at 30 / 60 fps、ZeniMoji: Live Emoji
手ぶれ補正(リアカメラ) EIS 電子式 電子式(ソース 4-axis 4 stops optical image stabilization(光学式手ブレ補正) for steady photos、3-axis electronic image stabilization(電子式手ブレ補正) for shake-free videos 4-axis 4 stops optical image stabilization(光学式手ブレ補正) for steady photos、3-axis electronic image stabilization(電子式手ブレ補正) for shake-free videos 4-axis 4 stops optical image stabilization(光学手ブレ補正)
USB Micro-USB Micro-USB Type-C(3.0!)(ソース) ※ASUSジャパンの説明では2.0とされている Type-C Type-C
USBホスト ○!(管理人が実機で検証・確認。USBマウス、キーボード、USBフラッシュメモリ、SDカードリーダー) ○! (管理人が実機で検証・確認。USBマウス、キーボード、USBフラッシュメモリ、SDカードリーダー)
USB DAC ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5。PowerampでのMP3再生、Youtube公式アプリでの動画再生・音声出力、全て問題なし) ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5。PowerampでのMP3再生、Youtube公式アプリでの動画再生・音声出力、全て問題なし)
映像出力 MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力は×非対応(管理人が実機にて非対応を確認済み)、 有線での映像出力は非対応。miracastを利用して無線での映像出力のみ可能。 MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力は×非対応、 有線での映像出力は非対応。miracastを利用して無線での映像出力のみ可能。 MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力は×非対応(管理人が実機で検証・確認済み) 有線での映像出力は非対応。miracastを利用して無線での映像出力のみ可能。
Miracast ○(PlayTo) ○(PlayTo)
PCモード機能(外部ディスプレイに接続してPCのように使う) × × ×
ヘッドホンジャック 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm
サラウンド Hi-Res audio 192kHz/24-bit 、DTS (Digital Theater System) Headphone:X 7.1 virtual surround sound for headphone support、 Hi-Res audio 192kHz/24-bit 、DTS (Digital Theater System) Headphone:X 7.1 virtual surround sound for headphone support、 DTS Headphone:X ハイレゾ対応○
デジタルノイズキャンセリング機能 × × × × ×
スピーカー モノスピーカー(5-magnet speaker for louder deeper and less distorted sound effect)、NXP SmartAmp モノラルスピーカー(5-magnet loudspeaker) Dual speakers ※画面上方の受話口スピーカーと、画面下方のスピーカーの両方から音が出ております。間違いなく物理的なデュアルスピーカー(ステレオ)です(実機で確認)。 Dual speakers ※画面上方の受話口スピーカーと、画面下方のスピーカーの両方から音が出ております。間違いなく物理的なデュアルスピーカー(ステレオ)です(実機で確認)。 ステレオスピーカー
FMラジオ ○(通知バーのクイック起動の中に、「FMラジオ」というアイコンがあり、そこから起動する) ○(通知バーのクイック起動の中に、「FMラジオ」というアイコンがあり、そこから起動する) ○(通知バーのクイック起動の中に、「FMラジオ」というアイコンがあり、そこから起動する)
バッテリー容量 5000mAh 5000mAh 3300mAh 3300mAh 3300mAh with fast charging
ユーザーが自分で電池交換 × × × × ×
クレードル(卓上ホルダ) × × 純正は無し 純正は無し ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × × × × ×
急速充電(5V 2A)
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) ×※ ×※ なんと○
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) ×※ ×※ なんと○
急速充電(ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電、Huawei FCP × × × ×
急速充電(ファーウェイ独自方式の超急速充電HUAWEI SuperCharge、5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A) × × × ×
USB PD(9V2A、C to Cのケーブルが必要) × ×端子がmicro USBのため × × なんと○でした!(実測で9V 1.67Aなので、USB Type-C Current@3AではなくUSB PD)(USB PD 充電器を探す
※付属のASUS純正ACアダプタでのみ高電圧超急速充電(9V2A)が可能。一般的なQuickCharge 2.0、3.0は利用不可なので注意。 ※付属のACアダプタは5V2Aなので注意。※別売りのASUS純正ACアダプタでのみ高電圧超急速充電(9V2A)が可能。一般的なQuickCharge 2.0、3.0は利用不可なので注意。 詳しい充電仕様まとめはこちらASUS純正ACアダプタ(別売り)で高電圧超急速充電(9V2A、実測9V1.6A)が可能。なんとQuickCharge 3.0での充電も可能でした(実測9V1.4A)。5無印は、付属のACアダプタは5V2A 10Wなので、高電圧超急速充電(9V2A 18W)が必要ならASUS純正ACアダプタ(別売り)またはQC3.0対応充電器(AnkerのでOK)を別途買う必要がある。さらに、USB PD充電も可能でした(実測で9V 1.67Aなので、USB Type-C Current@3AではなくUSB PD)!(USB PD AC充電器を探す
NFC 6GB/64GB版のみNFC対応 ※日本版は×非対応(管理人がASUSに問い合わせて確認しました)※真偽は不明だが、日本版はNFCに対応しているとの報告がある(ソース)→この点、管理人も近日中に実機を見て確認してきます。管理人が実機を確認したところ、なんと日本版はNFCに対応しております!
Felica(おサイフケータイ) × × × × ×
赤外線 × × × × ×
防水 × × × × ×
防塵 × × × × ×
指紋認証センサー ○(本体背面) ○(本体背面) ○(本体正面下部のホームボタンに実装) ○(本体正面下部のホームボタンに実装) ○(本体背面)
対応センサー Rear fingerprint sensor / Accelerator / E-Compass / Proximity sensor / Ambient light sensor / Gyroscope 加速度センサー、電子コンパス、光センサー、近接センサー、ジャイロスコープ、指紋センサー Fingerprint/Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Ambient light sensor/RGB sensor/Hall sensor Fingerprint/Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Ambient light sensor/RGB sensor/Hall sensor Front fingerprint sensor (0.2 seconds unlock/supports 5 fingerprints)/Face recognition/Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Ambient light sensor/RGB sensor  拡大
Pokemon GO対応 ○ ジャイロ対応 ○(中華フォント無し!Pokemon GO Plus(ゴプラ)も接続OK!管理人が実機で検証・確認!)※Pokemon GO対応状況について ○ ジャイロ対応、フォントも日本語フォント
日本の緊急地震速報(ETWS) ○(地方自治体の緊急警報も受信できました
DLNA
ストラップホール × × × × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × × × × ×
デフォルトの電話アプリに通話録音機能がついているか ×(管理人が実機で非対応を確認)
節電機能
フォント変更機能 ○!管理人が実機で検証・確認。やり方はこちら ○(管理人が実機で検証・確認)※任意のフォントに変更する方法
カラーバリエーション 日本版はコズミックチタニウム、ミッドナイトブルー Meteor Silver / Deepsea Black ※日本版は、メテオシルバー、スペースブルー、ディープシーブラックの三色 Moonlight white、Mint Green、Midnight Black ※日本版は ミッドナイトブラック、ムーンライトホワイトのみ。 Moonlight white、Mint Green、Midnight Black ※日本版(IIJ版)は ミッドナイトブラック、ムーンライトホワイトのみ。 Meteor Silver / Midnight Blue(※日本版はスペースシルバー/ シャイニーブラック。なぜ海外版と名称を変えたのか不明) ※2018/6台湾で特別色「雪花白」発売 ※2018年9月、楽天モバイル限定でムーンライトホワイトを発売!
同梱品 USB ACアダプターセット / SIMイジェクトピン / ZenEar / ZenEar交換用イヤーピース / クリアケース / ユーザーマニュアル / 製品保証書 USB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、ZenEar、ZenEar交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書 USB ACアダプターセット(USBチャージャー+USB Type-Cケーブル)、SIMイジェクトピン、クリアケース(透明TPUケース)、ZenEar、ZenEar交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書 USB ACアダプターセット(5V2AUSBチャージャー、USB Type-Cケーブル)、SIMイジェクトピン、クリアケース、ZenEar、ZenEar交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書 USB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、クリアケース、ZenEar Pro、ZenEar Pro交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書
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